国際チャリティ活動

寄付金や支援物資はこのように使いました。ご協力頂いた皆様ありがとうございます。

2016年
10月/
北部山岳孤児院に約16万円を寄付
東北部の孤児院に約4万円を寄付
バンコクのベビー孤児院に4万円の寄付
バンコクの少年孤児院に2万円の寄付

3-9月/
3箇所養護施設8万円程度の寄付

2015年
12月/
バンコク 里親孤児院に寄付金5万円程度とベビー服を寄進

11月/
タイ北部に貧困地域の孤児院に古着50kgを寄進

2月/
タイ東北部の孤児院に古着30kgと文房具と5万円程度を寄進

2月/
バンコクの孤児院2施設に5万円程度を寄進

2014年
孤児院やチャイルドケアーセンターを中心にボランティア 総額24万円程度

12月/
タイ北部の貧困地区の孤児院39名にスクールシューズをプレゼント。

9月/
タイ北部の貧困エリアに75kgの古着を進呈。

8月/
バンコクの孤児院・里親孤児院に7万程度寄付

2013年
通年どおり、孤児院やチャイルドケアーセンターを中心にボランティア 総額12万円程度
被爆地区の高校生をオーストラリアに招聘 総額88万程度

12月/
タイ北部の貧困地区の孤児院39名に防寒衣料をプレゼント

11月/
タイ北部の貧困地区の学生にコンピュータ2台を寄進

6月/
タイ北部とバンコクの里親孤児に寄附
タイ北部の貧困地区の孤児院と少数民族ケアーセンターへの慰問と寄付と古着の寄付

3月/
福島県の被災地の高校生6名をオーストラリアケアンズに招聘し国流活動および被災報告会を開催

2012年
通年/孤児院・チャイルドケアーセンター・高校など(タイ)
当NPOと会員より、総額12万円(当会員渡航者11名)

9月・12月/パヤオ県(タイ)
孤児に衣服30?と奨学金4万円を寄附

5月/パヤオ県(タイ)
孤児に奨学金5万円を寄附

広西チワン族自治区(中国)
貧弁公室公務員6名を招聘
⇒日本の貧困と社会保障の研修視察とシンポジウムに協力

*会員費と募金の一部は2013年開催の東日本被災地在住の高校生へオーストラリア視察研修奨学のために使用いたします。

2011年
4月/日本赤十字社(日本)
募金活動により、201,055円寄付
東北大震災の義援金

6月/ランプーン県とチェンマイ県の孤児院に9万円の寄附

12月/生活協同組合をとおしてアジア困窮者へ古着50?の寄贈
通年/孤児院・チャイルドケアーセンター・高校など(タイ)
当NPOと会員より、総額35万円(当会員渡航者16名)

2010年
3月/パヤオ県・孤児院(タイ)
募金活動により、300,000円寄付
豚寄贈・村専用FM放送局設立

3月/ナン県・少数民族(タイ)
当NPOより、生活必需品・食品30kg寄贈

通年/孤児院・チャイルドケアーセンター・高校など(タイ)
当NPOと会員より、総額27万円(当会員渡航者9名)

2009年
3月/バンコク市・スラム住人(タイ)
当NPO会員より、古着50kg寄贈

通年/孤児院・チャイルドケアーセンター・高校など(タイ)
当NPOと会員より、総額25万円(当会員渡航者11名)

2008年
9月/タイ赤十字(ミャンマー)
当NPOより、50,000円寄付
サイクロン被災者支援の義援金

通年/バンコク・孤児院(タイ)
当NPOより、生活用品と薬100kg寄贈
当NPO会員より、総額19万円(当会員渡航者9名)

2007年
通年/ヤソトーン県・孤児院(タイ)
当NPOと会員より、楽器・文具20kg寄贈・寄付金5万円(当会員渡航者)

2006年
通年/バンコク・マハサーラーカム県・ヤソトーン県の孤児院(タイ)
当NPOより、総額35万円(当会員渡航者11名)

2005年
6月/ノンタブリ県・孤児院(タイ)
退職自衛官・当NPOより、パウダー・生活用品当1,000kg寄贈・寄付金5万円

1月/プーケット被災地センター(タイ)
当NPOより、70,000円寄付と支援物資20kg・ボランティア
スマトラ沖津波被災者支援

1月/刑務所(タイ)
当NPOより、邦人留置人への指し入れ衣料と食品30kg
慰問

2004年
9月/ランプーン県(タイ)
当NPOより、健康維持食品とサプリメント40kg

9月/スラムfoundation(タイ)
学生服協同組合より、廃棄学生服等70kg寄贈

2003年
10月/特定非営利活動法人設立